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俺の身体を、俺が壊して何が悪い。文句あるか!

御注意■強力代謝機構が全部なかったことにしてしまいますから、このデータだけでは健常人の方の役に立ちません
御注意■糖尿病治療中の方は、独自判断してはいけません。ひとまず主治医とあざ笑いあってから、検討してください。

2005/05/07 −1− 食後血糖値増加の疑惑 主犯は牛乳か? あるいは夜型の分泌になっているのか?
2005/07/13 −2− 脂質の使い方 甘味喰いに急激な血糖値上昇はつきもの。どうする?
2005/08/11 −3− 低カロリーレトルトの分析 低カロリーと甘く見ていたが、分析値は正しく表示されているのか? 
あるいは、糖代謝がまた劣化したのかさて、どっち? 
2006/01/07 −4− 爆食――ミルフィーユ 念願の銀座マキシムナポレオン・パイ(脂質&砂糖爆弾)にチャレンジ! 

血糖値に振りまわされるのは、大間違いである。
摂取内容、消化吸収、基礎代謝、運動代謝、精神状況、環境状況で乱高下する。
しかし専門機関による分析によらず、これほど簡単に代謝を測定する方法は、かって存在しなかった。
唯一有効なデータ――体重は、水分管理で大幅に変動する。週間、月間管理などの手法はあるが、指標を読むのが難しい。
中性脂肪などの簡易測定もできるはずだ。そうすれば、もっとましな自己管理ができるのに。データは明快でなければフィードバックしにくい。
■注意■ 掲載されているデータは、ヒト科40億人の<男性><生後18,600日経過><身長164cm>の<骨格量><基礎代謝>などの
■注意■ データのないワークを、特定期間上記装置にて調査した結果です。採取部位は原則的に左手人差指と中指です。
■注意■ 該当ワークへのデータ再現性を保証するにあたっても、さらなる調査が必要です。
■注意■ 他のワークへの適用は、当然保証することができません。
■注意■ 猫に適用するよりは可能性があるでしょう。

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