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いい加減にダイエットするアイデアがいっぱい

7/1より、ブログ再開! 
糖尿病的血糖管理とは、少し位相の違いがあるが、初めからその存在を
知っていたら、このサイトを作る必要などなかった。どうしてくれる(´ヘ`;)

食品成分データベース 文部科学省のサイト 五訂日本食品標準成分表に基づいた資料
このデータベースは、文部科学省の科学技術振興調整費研究「食品成分データベースの仕様等作成に
関する実証研究」の一環として開発したものであり、試験的に公開しているものです。
↑1/15現在リンク不能です
試験的公開サイトなのでやめた?
あるいはアクセスする人が増えて、パンクした? 
――だったらいいんだけど(^!^)
とりあえず、即アクセスできないようなら、つながらないとお考え下さい。

食品群からマウスで選択可能。
カロリーだけではなく、栄養素すべてがわかります。
特殊な食品の場合は、
最初に<よくある質問とその答え>を熟読することが重要 
全角ひらがなでないと検索できません。

腎臓透析者の増加、失明、直接とはいえないが、心臓疾患、脳疾患など
医療費の増大要因のかなりの部分に、血糖管理不全が関係している。
それを糖尿病関係者だけが問題にしているように見えること自体が不可解。
体重管理が指標となるが、それ以前に血糖管理がある。
そのための成分分析なのである。データの蓄積の費用など微々たる物である。
昔と違って、閲覧も容易だ。さらなる努力を望みたい。


KFC ケンタッキーフライドチキン トップページ→メニュー→栄養成分表へ

フライものも食べていいんです。もちろん食べすぎはいけません。
鶏肉が低カロリーなので、一番危険な表1の衣(吸収の早い糖質)と、
揚げ油(だけど必須栄養素)がセットでも平均的管理になじみます。
カロリー量を確認して注文します。サラダを頼んでドレッシングは捨てましょう。


マクドナルド トップページ→品質→商品基本情報(直接リンク切れている場合はトップからどうぞ

ダブルマックバーガーがちょうどいいセットです。
牛肉は高カロリーですが、焼く時に油を使っていない業務用の鉄板は、なじんでいるので油をひかなくてもこげないそうですので
自分で焼くより低カロリーだったりします。その分多く食べられることになります。
ただしケンタッキーとは違って、ポテトフライは禁物。
カロリー表を見てみてください。太るわけです。


モスバーガー Homeページ→栄養成分表(直接リンク切れている場合はHomeからどうぞ

比較的低カロリーのメニューが多いです。
パンよりライスの方が、澱粉の吸収の関係でよさそうに見えますが
野菜などと一緒に食べないと同じでしょう。


ミスタードーナッツ Home→あんぜん・あんしんへの取り組み
→栄養成分情報一覧(直接リンク
切れている場合はHomeからどうぞ

ひとつひとつは意外と低カロリーです。しかし軽いのでおなかがすきます。
基本的には、食べちゃいけないものですが、我慢できるならいいのでは?
我慢できるものならね!

食品の摂取カロリー計算 個人サイト 糖尿病関連ではなくダイエット用が目的
ネット上でカロリー計算が可能 様々な食品のデータも豊富。
ただしグラム数などが明確でないものもあるので、注意が必要
80kcalの代謝例がおもしろい。生け花は70分必要。そんなところだろう。


マッシュルームソフト 栄養管理ソフト ヘルシーメーカー開発会社のサイト

Home→リンク→カロリー表示のある会社(直接リンク)外食産業へのリンクあり

私は使いませんが、使用報告しているサイトもあります。

あるある大事典 TNo.44 1997/9/7 日本テレビ おなじみの番組 カロリーがテーマ切れたらごめんなさい

総合リンクではなく、こちらにおいたのは、テレビらしく見やすくわかりやすい
けれど、少しツマミ食い的な紹介なので、食品データ参考として見てほしい為です都合のいいとこだけ見ちゃダメ
他にも関係するテーマを取り上げていますがかなり危険。取扱注意。
結局のところ、他人事だからなんでしょう。総目次はこちらから
測定器関係
カロリーアンサー 株式会社ジョイ・ワールド・パシフィックのサイト 詳細は特許出願中のため未公開
青森県工業総合研究センターと共同開発した画期的カロリー測定器
近赤外線照射により、非接触非破壊で、三大栄養素を波長で解析できるらしい。
これさえあれば加工食品も外食も簡単にデータ管理が可能になる夢の商品

2005/02/25発売 月刊宝島 P39に紹介記事掲載あり

3/16-18 東京有明 ビックサイト 健康博覧会2005で公開される
訂正 出展中止となった、残念。末梢神経の血流測定などの特設セミナーなど
    興味深い展示もあるが、とびつくと火傷する怪しげな健康食品が、
    山ほど出展されているので、よくわからない人は行かない方がいい。

性能も確認したいが、問題は価格 量さえ出れば家庭用電子レンジ程度だろうに
はたして商品化はいつ? →今秋、発売目標だそうです
対症療法に資金投入するより、こっちが先だと思う。
腎臓透析、失明、脳梗塞、心臓病etc.膨大な医療費に血糖管理は関係している。
複雑な因果関係に対して、これが最初のブレイクスルーになりそうな気がする。
2006/01現在 やっぱりダメかな? 依然、発売の気配なし

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